貴重なカスタム和包丁の下絵なども現存する老舗
新着情報
- 2019/12/27 本日の営業
- 誠に恐縮ではございますが、本日の営業は16:00とさせていただきます。
何卒どうかよろしくお願いいたします。
- 2019/12/23 【注意】年末年始休業のお知らせ
- 誠に勝手ながら、2019年12月28日(金)~2020年1月5日(日)まで年末年始休業させていただきます。
休業期間中は、ご注文やご発送に関わる全てのご対応ができかねますので、どうかご理解ご了承の程、よろしくお願いいたします。
また、その前後の発送等につきましても、ご希望に添えないことがございます。
何卒どうぞよろしくお願い申し上げます。
- 2019/12/13 藤(Tou) 二代本成寺作の牛刀を公開しました。
- 藤(Tou) 二代本成寺による牛刀8寸と9寸を公開しました。(各1本ずつ、ございます。)
ステンに青紙2号を割り込んだものです。
※9寸↓
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- 2019/12/05 【NEW】松本鍛作「黒打土佐渓流剣鉈」、9寸が追加されました。
- 研磨精度の高い名品、松本鍛の作品「黒打土佐渓流剣鉈」のサイズ違い、9寸が追加されました。
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- 2019/12/05 土居信明作 黒打角鉈6寸・両刃を公開しました。
- 土居信明、最後の「黒打角鉈6寸・両刃」です。1本のみ。
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- 2019/08/23 三条製作所 岩崎日本剃刀 半丁掛けが入荷しました。
- とてもかわいいサイズです。
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- 2019/07/31 1970~80年代のヴィンテージの大工道具ございます。
- 長時間倉庫に眠っていたもので、どれも味わいあるものです。
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- 2019/07/25 刀匠・佐藤重利作 玉鋼 片山尻籐巻狩猟刀が入荷しました。
- 刀匠・佐藤重利による「玉鋼 片山尻籐巻狩猟刀」が入荷しました。
大小各1本のみの限定品です。
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- 2019/07/09 無鑑査刀匠 廣木弘邦と刀匠 佐久間和昭による玉鋼の包丁です。
- 無鑑査刀匠 廣木弘邦と刀匠 佐久間和昭の合作り、大変珍しく美しい逸品です。
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- 2019/07/05 池村泰欣 フクロ出刃5寸が入荷しました。
- 八重山の誂え鍛冶三代目の池村泰欣が打ったフクロ出刃です。珍しい一品です。1本のみ。
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- 2019/06/28 秋友義彦作 甲伏の包丁が入荷いたしました。
- 秋友義彦作の甲伏包丁が入荷しました。
甲伏の包丁は大変珍しいです。
●甲伏牛刀切付型240㎜・両刃
●甲伏出刃210㎜・両刃 https://www.munemasa.co.jp/products/detail/3134
●甲伏牛刀 柳刃型300㎜・両刃 https://www.munemasa.co.jp/products/detail/3135
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- 2019/06/03 秋友義彦の作品、入荷しました。
- 秋友義彦作 「銀龍9寸・両刃」が入荷しました。
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- 2019/05/31 土居信明氏の作品、1点追加公開いたしました。
- 土居氏の体調不良により、現在ほぼ製作は不可能になりました。
本作品は今年に入り、何年も前からの製作の仕掛品が見つかり、仕上げ・完成したものです。今回、「ミニ渓流刀(角型)3寸5分・両刃」も追加公開いたしました。
いずれの作品も、最後の作品になります。
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- 2019/05/31 土居良明氏の作品、2点公開いたしました。
- 土居氏の体調不良により、現在ほぼ製作は不可能になりました。
本作品は今年に入り、何年も前からの製作の仕掛品が見つかり、仕上げ・完成したものです。それぞれの作品として、最後の作品になります。
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- 2019/05/08 「飯塚重房作 黒打菜切5寸5分」、入荷しました。
- 飯塚重房作の黒打菜切5寸5分が入荷しました。
日本に昔からある包丁の「菜切」。名工・飯塚重房の「菜切」をこの機会に是非お試しください。
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- 2019/03/20 藤(とう) 黒打柳刃 270㎜・片刃が入荷しました!
- 藤(とう) 黒打柳刃 270㎜・片刃が入荷しました!
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- 2019/03/14 【完売御礼】「土居信明(二代良明)作 伝・四万十剣鉈9寸・両刃」
- 「土居信明(二代良明)作 伝・四万十剣鉈9寸・両刃」が完売いたしました。
ありがとうございました。
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- 2019/03/12 飯塚重房の包丁の在庫は、「柳刃300mm・(霞)」1本のみとなりました。
- 飯塚重房作 鍛治 柳刃270mmと300mmは完売となりました。
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- 2019/03/01 飯塚重房作 柳刃300㎜(霞)が入荷しました。
- 飯塚重房作 柳刃300㎜(霞)が久しぶりに入荷いたしました。本商品の次回の入荷は未定ですので、大変貴重です。
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- 2018/12/01 土居信明(二代良明)作 伝・四万十剣鉈9寸・両刃 久しぶりに10本限定入荷
- 土居良明、二代良明、いずれも体調不良で納期は不明ですが、久しぶりに10本限定で入荷しました。
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- 2018/10/01 English Site OPEN!
- 海外向け英語サイトをOPENしました。
We opened English Site, please check it out!
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- 2017/08/07 リニューアルオープンいたしました!
- いつも弊社ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
この度、15年振りにホームページをリニューアルいたしました。
これを記念いたしまして、公開商品全般、少しだけお安くさせていただております。
一点物、稀少品、秘蔵品も含まれてございます。
どうかごゆるりとご覧くださいませ。
【完売御礼!!】
伝・四万十剣鉈9寸・両刃
OPEN
英語サイトオープン!
新着・新入荷情報 NEW ARRIVAL
当店にしかない和包丁やカスタム包丁が多数
和式鍛造刃物一筋の宗正刃物が選りすぐり!
希少な包丁や、もう二度と手に入らないナイフも!
日本の誇る匠、世界のナイフアーティスト
宗正刃物は常に一人ひとりの職人と向き合ってきました
作家 ARTISAN
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昭和18年生まれ。昭和40年、文化庁認定刀匠となる。昭和47年より新作名刀展に於て、高松宮賞はじめ連続上位の特賞を総嘗。昭和57年無鑑査。現在、文化庁重要文化財専門審議委員。日本刀剣保存協会新作名刀展審査委員。
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昭和42年生まれ。昭和60年、父義人師に師事。平成2年、文化庁認定刀匠となる。新作名刀展於いて高松宮賞、文化庁長官賞(3)、日本美術刀剣保存協会会長賞、寒山賞、薫山賞、優秀賞、など数々の特賞を総嘗する、期待の星。無鑑査。
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昭和32年生まれ。昭和50年、刀匠・月山貞一( がっさんさだかず)に入門。昭和58年、父二十四代藤原兼房に師事。昭和57年、文化庁認定の刀匠となる。新作名刀展に於いて優秀賞、努力賞を受賞。全日本刀匠会理事。関伝技術保存会理事。関伝刀匠会会長。
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昭和24年生まれ。昭和46年、刀匠・酒井一貫斎繁政に師事。昭和52年、文化庁認定の刀匠となる。昭和53年独立。昭和58年埼玉県に鍛練所開設。新作名刀展において、努力賞、優秀賞を受賞。現在全日本刀匠会理事。全日本刀匠会関東支部副部長。
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昭和8年生まれ。刀匠にして、越後流鍛冶の大御所。専門知識にも厚く、正倉院の御物調査を担当。又、政府の要請で海外での鍛冶技術を指導育成にあたる。
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昭和19年生まれ。昭和42年、刀匠・岩崎重義に師事。翌年、昭和の名工と謳われた刀匠・長島宗則の知遇を得る。平成4年、文化庁認定刀匠。同年、鍛錬所を開設。以後、全日本刀匠会主催の小品展で優秀賞受賞するなど、真に切れる日本刀に情熱を燃やし、抜刀真剣の大家となる。
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昭和19年生まれ。昭和40年、父真平に師事。同年文化庁認定刀匠となる。平成13年、刀匠会、小品展に於いて優秀賞受賞、現在玉鋼のカスタムナイフで世界にその名を馳る。
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昭和12年生まれ。二代目父と島根の名工川島忠善に師事。昭和50年、文化庁より刀匠の認定を受ける。平成元年三代目を襲名。
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昭和14年生まれ。刀匠・岩崎重義に師事のちに刀匠・長嶋宗則師の門を叩く。真の切れ味について不断のこだわりが重房の今日をあらしめた。
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昭和26年生まれ。初代は嘉永元年に遡る鋸名門鍛冶、昭和42年家伝の極意を継承5代目を襲名、刀匠・岩崎重義に師事 、真の切れ味に開眼す。
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昭和31年生まれ。700年の伝統を継承する越後鉈鍛冶三代目。刀匠、岩崎重義に師事。砥ぎ澄まされた感性で、真に切れる刃物を追求する。
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昭和19年生まれ。土佐在住。中学を卒業と同時に二代目義光に師事。昭和39年三代目を襲名独立。四国の刀匠を訪ね歩き甲伏の秘伝を修得。
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1938年生まれ。名匠長運斎行光に師事。後に各地の名工を渡り歩き、土佐自由鍛造の秘伝奥義を継承、加えて独自の鍛造技術を確立、土佐の名門鍛冶。
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1948年生まれ。700年の伝統を誇る越前刃物の産地武生を代表する鉈鍛冶三代目。中学を卒業と同時に二代目に師事。同年、鍛冶訓練校に入学。1963年、三代目を襲名。1992年伝統工芸師の認定を受ける。確かな技術と創意工夫で、優れた刃物を生み出している。
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二代目本成寺(三条守弘)昭和42年生まれ。少年の頃より鉄と遊び愛着をもつ。昭和59年本成寺修司に師事。平成6年独立、三条守弘を名乗る。平成17年、二代目本成寺を襲名。
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1934年生まれ。土佐在住の土佐鍛冶2代目。土佐刃物コンクールで 知事賞受賞。鍛造一級技能士の資格をもち、土佐鍛 造界を代表する名鍛冶師。
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昭和28年生まれ。幼少の頃より初代に師事、平成18年、先代より清玄の名前を襲名。刃物道具本位の実用性を求め、現在、与板ノミ鍛冶としてプロに信頼が厚い。
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1947年生まれ。22歳の時鍛冶入門。長年の狩猟経験を活かした実用狩猟刀の数々は、ハンターからの評価も高い。2006年にはその鍛冶活動が認められ南国市功労賞を受賞。
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1968年生まれ。武生市在住。1998年佐治打刃製作所に入所。厳しい鍛冶修業の傍ら小品を手掛け、鍛造作家としての第一歩を踏み出す。今では佐治武士の片腕。
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昭和40年生まれ。中学を卒業と同時に厳父良明に師事。以後30年研鑽の日々を送り、平成20年自由鍛造の奥儀を継承し独立。土佐鍛造界の若手ホープ。
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1939年生まれ。土佐在住。土佐の名門鍛冶、戸梶一族に15歳で入門、カミソリ武峰の異名をもち、今、最も注目される鍛造作家として、高難度の刃物製作に定評がある。土佐伝統の黒打包丁の名人。
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昭和33年生まれ。 三木在住の小刀専門鍛冶。昭和53年~58年、木鞘製作の修業に入り修得。昭和59年、小刀鍛冶の道にはいり現在25年目のベテラン。
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昭和23年生まれ。流れ鍛冶であった初代と二代目により培われた技倆は三代目泰欣で開花。現在八重山の誂え鍛冶として絶大の信頼を集めている。
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1971年生まれ。1989年カスタムナイフメーカー、上釜信行氏に師事。カスタムナイフに伝統の根付彫刻を取り入れた先駆者。その高度な技は、国内外より高評価。今や、世界のナイフアーチストとして認められている。
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米NYナイフショーにてモーストイノベーション賞を受賞。海外でその技術は高い評価を受け、毎年USAナイフショーで新作を発表し続けているカスタムナイフメーカー。
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1947年生まれ。元グラフィックデザイナー。1989年第2回ハンズ手作りナイフ最優秀賞受賞を皮切りに以後、毎年のようにカスタムナイフの分野で大賞を総なめにしてきた鬼才。
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モダンカスタムナイフの創始者であり、ナイフの神様と尊敬されるR・W・ラブレス。一本の鋼材から削り出し、焼入れするだけのストック&リムーバル製法を考案。この製法により、鍛造の技術を持っていない者でも、カスタムナイフ作家となれる道が拓かれた。
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学生の頃は数学と哲学を専攻していたという異色の経歴を持つカスタムナイフメーカー。また初めてナイフが美術雑誌に紹介されたのも彼の作品である。ハンドルに銀や金のインレイが特徴的の、個性的な作品を多く製作。
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一枚の鋼材からブレード、ボルスター、ハンドルを削り出すインテグラルナイフやスイング・ロック・システムを得意とするカスタムナイフメーカー。装飾的な作品から実用的なハンティングナイフまで、幅広く制作。
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クラシカルなデザインのダガーナイフ、ボウイナイフを得意とした、カスタムナイフの草分け的存在。ファイルワークやワイヤーインレイといった装飾を施したアーティスティックなナイフに定評がある。その優れた感性と精緻な作りで高い評価を受けている。
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1942年生まれ。大型のダガーやボウイナイフを中心に、デザインセンスに優れ、完成度の高いアートナイフを製作。ナイフを芸術の表現手段と捉える、アートナイフの最高峰の一人。2005年他界、享年63歳。
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1940年生まれ。デコレーションナイフの第一人者として知られ、芸術性の高いダガーやボウイナイフを製作。またイングレイブも自身で行なう。アートナイフとしてコレクターから絶大の支持を得る。
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アメリカを代表する実用カスタムナイフメーカー。機能性を重視したオーソドックスかつ素朴なナイフを製作。正確な技術に裏付けられた高機能性に対し、高い評価を得ている。
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1943年生まれ。R・W・ラブレスに師事後、頭角を現わす。“モンスター”と呼ばれる非鉄金属ステライト6Kが操る情熱と忍耐にかけてはUSA随一。※ステライト6K=高価だが、コバルトとクロムの含有量が多く、錆びないと言われる鋼材。焼き入れも不要。
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日本でもジミー・ライルの愛称で親しまれているカスタムナイフメーカー。サバイバルナイフ、ランボーシリーズで一躍有名に。オーソドックスなスポーツナイフからデコレーションナイフまで幅広く制作するカスタムナイフの重鎮。
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1906年生まれ、1987年(81才)他界。USAカスタムナイフの父と尊敬される。ナイフ作りを無常の楽しみとし、自らの求めるナイフを追求し続けた孤高の巨匠。その作品は見る者を魅了し、未だにその人気は高まるばかり。
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R・W・ラブレスのデザインを基本とし、クレスラー自身の感性でまとめ上げたナイフが特徴。コレクターの要求を知り尽くした、高い完成度と高貴で秀麗な作品を数多く製作。現在ドイツを代表するカスタムナイフメーカー。











